すいすいパスタを自宅で作ってみた

バーナー

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ためしてガッテンで紹介された、すいすいパスタを自宅で作ってみました

今回はiPhone5sで撮影したので写真がスクエアになってますが、ご了承下さい。

すいすいパスタとは?

あらかじめ、パスタに水を含ませておき、茹でる時間を短縮させる。というもの。パスタ自体もモチモチとなるらしく、色々なサイトで紹介されていて、山ご飯で食べている人もいるようです。管理人はいきなり山で挑戦するのは怖いので、自宅でやってみることにしました。調理は山で使うバーナーとコッフェルを使いました。

すでに水に漬かって白っぽくなってます、、、。1.7ミリのパスタだと約1時間半くらい漬けておくらしいです。ジップロックに半分に折ったパスタを投入し、それに見合うような水を入れて放置プレイ開始です。お昼に食べようと思ったので、10時半くらいに漬け始めました。塩はどうするのか?水では溶けないみたいなので塩は入れずにやってみました。

すいすいパスタ

お約束のバーナーとコッフェルを用意し、着火。屋内でやる場合は十分気をつけて下さいね。換気扇も忘れずに。

すいすいパスタ

水の量が分からん。小さめのコップ一杯の水を入れて沸騰させます。

すいすいパスタ

パスタ投入。明らかにお湯多めですねぇ。まぁ、いいか。白っぽくなっていたパスタがあっという間にいつもの色に変わりました。どれ位茹でればいいのか?1分くらい茹でてからお湯を捨てました。

すいすいパスタ

問題はソース、味付けはどうするのか?今回はあらかじめ用意してあったボロネーゼを使ってみますね。

すいすいパスタ

なんだこの見た目、、、やばくないw

本当はソースも温めてからなんでしょうけど、ここは「山」山頂にいるという仮定で行われていますw

すいすいパスタ

あとは混ぜて完成、、、w 

すいすいパスタ

やっぱり水の量が多かったみたいですね~^^そんなに残念な味ではなかったです。アルデンテとかそういうのは「山」では必要ないと思っているのでこれで大丈夫だと思います。茹でるときの水の量の加減がもうちょっと上手くできれば良かったのかも知れませんし、茹で上がった後の水切りも上手に行えれば、ソースのパッケージのようなパスタの完成となったのかなw

でもこれで一回「すいすいパスタ」を経験しているので、「山」でも作れると思います。まずは水の分量ですね。

皆さんも一度チャレンジしてみて下さい。

今回使ったコッフェル

癒しの陸亀

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