【ダンロップのテント】VS20買った~

西穂高山荘

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ダンロップの山岳テントVS-20とグランドシート買いました

写真無くてごめんなさい。

株式会社エイチシーエスは、アウトドアブランド・プロモンテ、ダンロップ製品を取り扱っております。作り手と使い手の信頼関係、それこそが私たちの誇りです。

なんだかんだ悩みましたが初心者なので、丈夫そうな山岳テントであるダンロップのVS-20という二名用のテントを買いました。買ったのはアマゾンで、グランドシートも付けました。元々底部は75デニールあるので、軽量化の流れが加速している山岳テントの中では厚めです。ニーモのアトムとかと同じです。本年4月からリニューアルされたプロモンテのVL-26でも良かったのですが、実際に設営されている石井スポーツに見に行ったところ底部が薄いし、本体も10デニールで薄くてちょっと心配になりました。山岳テントは設営場所は主に砂利や砂地、ゴツゴツした岩場の場合もあります。一回目で底に穴が開くこともあるでしょう。そういう心配が少なくなるので下記の製品にしました。

ダンロップテント

新しいVS-50やプロモンテのVLシリーズはフライシートの「紐」が面ファスナーに変更されていて、さらに便利になりましたね。すでに「紐」の事を知っていた管理人は「紐」を面ファスナーに改造しようと模索中です。とっても良い面ファスナーがあったので、それをごにょごにょして使うつもりです。すでにテストに着手していて、かなりいい感触だと思いました。これについては後日、設営写真と共にお伝えしたいと思います。

フライシートの「紐」問題に関してはブログでご紹介されている方法でもいいのかなぁって思っていたのですが、思いのほか良い商品に廻りあってしまい、面ファスナーを利用する方法を採りたいと思います。

VS-20は総重量1870グラムとライト&イージーを勝手に提唱している管理人にとっては重めな選択なのですが、今回はイージーを選択しました。イージーって「易しい」っていう意味なので、お財布にも、テントの底部にも優しいVS-20に決定。

商品到着後に自宅で設営してみたのですが、自分の狭い部屋ではテントポールが長すぎて設営できず、リビングにて行いました。それでも狭いのでポールがかなり邪魔になりましたね^^

設営して感じたことは、こんなにポールまげて大丈夫なのかな?ということ。あの金属のテントポールが弧を描くとは、、、。こんなに力入れて大丈夫かな?とビクビクしながら設営しました。フライシートは掛けていないのですが、、、。

あと、元々付いているガイラインの質感が悪いので、もうちょっとしなやかなガイラインに変えようかな?って思っています。附属されている自在は蓄光素材が使われているのでそれでいいかなと。まだ実際に使っていないのに色々と妄想が広がっていますw

自宅に届いてからドイターのツアーライト32に色々詰めてみたんですが、、、。まずテントとポール・シュラフで半分以上取られました。そこに合羽類、エバニューのクッカー類を入れたらパンパンで、水はどうしようかな?という状況。コンプレッションでシュラフをもっと小さくすればその部分にクッカー類が収まるので、もっと入りそうです。肝心の水なんですが、2リットルのプラティパスは難しそうです。サイドポケットもパンパンなので、何も入らなさそうでした。後は食料なんですが、尾西のアルファ化米なら二つは入りそうですし、一泊なら行けそうです。

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マット類は外付けかな~。まだマットは買っていないのでどれにするか未だに悩んでいますが、よく見かけける例のサーマレストにする予定です。そうすればツアーライト32に収まると思いますね。

という事でダンロップのVS-20を買ったというレビューでもなんでもないブログ記事でした~。

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