格安自由雲台Sinvitronを三脚に付けてみた

sinvitron

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アマゾンで売っている格安自由雲台を三脚に取り付けてみました

ども!管理人です。

今日は先日購入した雲台Sinvitron雲台を三脚に取り付けてみました。三脚は結構前に買ったヴァンガード社のEspod PLUS 233APという今では手に入らないブツです。この三脚は確か1万円前後で買った記憶があります。耐荷重は3キロだったかな?元々付いていた雲台がなんとなく気に入らなくて今回Sinvitronの雲台を買ったきっかけになりました。

アマゾンでSinvitronの格安自由雲台を購入してみた
アマゾンで販売されている格安自由雲台Sinvitronを購入した話

元々の雲台は固着していて取り外すのに苦労しました^^ ガムテープ使ったり、諦めたり、メーカーに問い合わせしたりと3日かかりました^^

附属していたアダプターを使って取り付けたのですが、まるで純正品のようにフィットしましたねw

では、テスト的に管理人が普段使っている撮影機材を乗せてみたいと思います。

まずは軽量選手のパナソニックLUMIX DMC-XS3です。これはかなり軽いコンパクトカメラなので乗せてないのと同じくらいの状態ですかね?超余裕です。

sinvitoron

お次は古いニコンのコンパクトカメラCOOLPIX P5100です。最近使ってないなぁ。

sinvitron

次はソニーのビデオカメラ、ハンディカムHDR-CX270Vです。これも軽いので余裕ですね。

sinvitron

やっとニコン1V1の登場です。ミラーレスの中でも小型の部類に入るニコン1V1なので全くもって余裕です。ヴァンガードとSinvitornの自由雲台のセットはミラーレス専用にしてもいいかなぁ。

sinvitron

お次はニコン1V1にFT-1をかましてAF-S70-300mmを付けてみました。

ちょっと負担を感じているようですが、管理人はノブを思いっきり締めたので大丈夫そうです。室内で撮ってみましたがブレてませんでした。

sinvitorn

そして本丸のD750とAF-S70-300mmです。

管理人は今日のテスト前に空回りするノブのゴムを外してから両面テープを貼り、再びノブのゴムを戻して空回りしないように改造しました。それが功を奏したのか、かなり思いっきりノブを回してもゴムが空回りしないようになりました。

その結果、このセットでもしっかりとした固定はされています。

加齢臭漂う管理人の自室の汚さには目を瞑って下さい。

sinvitorn

という事で一応使えますね。

というか、実はカーボン三脚をぽちってしまったので、このセットは室内とかミラーレスとかで使おうかなって思っています。今までは星空や花火で使っていた三脚ですが、脚を全部伸ばさなければ結構しっかりとしたものでした。次回からはカーボン三脚がメインになるでしょう。

sinvitron

癒やしの陸亀

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